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| 夕食は1階のレストランでいただきました。チェックインの時見た雰囲気が夕方になっていいムードになっていました。 |
席に座って写真を撮る準備をしました。 |
テーブルの飾っているちいさな透明の花瓶と花が可愛かった。 |
写真撮影するという事で料理長が特別にわざわざ別席に全料理を並べてくれました。 |
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| 先ずはこれだけ料理を運んでくれました。お酒を飲みながらゆっくり食べ始めました。 |
小鉢。鯖に辛子で漬けています。ピリッとして鯖が美味しくお酒の肴にいいですね。 |
きれいな器にならんだ前菜。鮎の甘露煮、かに絹たまき、エビ、ゆずなどどれも手の込んだ料理です。 |
お刺身は鯛やあじ、イカにいくらがありそばの芽で彩りしていました。新鮮でよかった。 |
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| ゆば、ヒラ貝に雲丹酢をかけた料理。お酒がすすみます。 |
吸物は牡蠣や焼きネギが入っていました。もうここらあたりでお腹もふくれてきました。 |
「御品書」を確かめてみるとまだまだどんどん出てくるようです。 |
聖後院だいこん、南瓜白玉(黄色)の煮物。薄味でオシャレな感じ。 |
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| 宝楽豆腐は熱いうちに食べると美味しいですよスタッフの方が言って出してくれた。 |
あんかけで食べた。キノコと豆腐の絶妙な味。御品書には「替り」と書いていた。 |
湯葉ステーキ、香ばしい味。ペロコス、麩、しめじなどの焼物。 |
豊後牛を豆乳でしゃぶしゃぶにして食べます。 |
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| 沸騰してきた豆乳にお肉をサッとつけて、まだ赤身があるうちにゴマダレを付けて食べると柔らかくておいしい。 |
豆乳のお汁が煮立ってきたら野菜をたくさん入れて食べました。新鮮な野菜と豆乳で栄養満点。ふーお腹いっぱいだ。 |
れんこん、ふぐ、京いもなどの揚げ物が追い討ちで出た。といいながら、食べていた。 |
揚げ物と同時に出たごはんに赤だし、お漬物がおいしいがお腹は破裂するようだった。まあよく食べれるもんだと感心した。 |
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| そして最後の最後、デザートは別ばらなのかメロンや苺をあっという間にたいらげました。おしまい。 |
ぼちぼち他のお客さんが食事にやってきた。みんな料理の期待感でいっぱいだ。こちらは食事終了でお部屋に引き上げだ。 |
明るくきさくなスタッフのみなさん。記念写真も気軽に応じてくれました。料理のこといろいろ教えてくれてありがとう。写真の「顔は判らない」と言いましたが判るね。ごめんね。 |
部屋に帰る途中、自販機でビールを買っていきました。高いんではないかと思ったらドラフトワンが140円でした。他のジュース類も120円、町で売っている値段と同じだ。だったら持込しなくてもここで買えばいいのだ。 |